ワンストップビジネスセンターの良い・悪い口コミ・評判を徹底調査してみた

ワンストップビジネスセンターは、全国に40拠点以上展開しているバーチャルオフィスです。北は北海道、南は熊本まで拠点があります。

当記事では、ワンストップビジネスセンターの良い口コミ、悪い口コミを調査し、評判から分かるメリット・デメリットをご紹介します。

\口コミ好評でユーザー満足度が高い/
おすすめバーチャルオフィス

サービス名【第1位】

GMOオフィスサポート
【第2位】

DMMバーチャルオフィス
拠点東京 / 神奈川 / 名古屋 / 大阪 / 京都 / 神戸 / 福岡北海道 / 東京 / 横浜 / 名古屋 / 大阪 / 京都 / 福岡
初期費用入会金+保証料:無料・入会金:5,500円
・保証金:無料
月額料金・転送なしプラン:660円/月
・月1転送プラン:1,650円/月
・隔週転送プラン:2,200円/月
・週1転送プラン:2,750円/月
・ミニマムプラン:660 円/月
・ベーシックプラン:2,530円/月
オプション速達・書留対応 / 郵便即日転送 / 郵便スマホ確認 / 不在票通知など法人登記 / 郵便物転送 / 郵便物都度確認 / FAX / 固定電話など
特徴業界最安のシンプルな料金体系
法人の銀行口座開設実績が多数
スマホで簡単に郵便物の受け取り状況を確認できる
住所貸し出し+郵送物転送プランはリーズナブル
郵便物が届いたら写真で即時通知
ネットショップ事業を営む方におすすめ

ワンストップビジネスセンター利用者の良い評判・口コミ

「郵便物の管理もしっかりされていて安心」

青山の住所で利用させてもらっています。以前もう少し安めの別のバーチャルオフィスを利用しておりましたが、移転して正解でした。
格段にこちらの方がいいです。やはり安かろう、悪かろうなのかなと思います。
スタッフの方も感じがよく、郵便物の管理もしっかりされてそうですし、安心して使わせてもらっています。

(引用元:Hiraku Tech調査)

「迅速で的確な対応に感心している」

ワンストップビジネスセンターの電話代行サービスを4年以上利用していますが、その迅速で的確な対応に感心しています。
例えば、従業員の名前を事前に申請し忘れても、ワンストップビジネスセンターは従業員宛の連絡であることを電話で察知し、その内容をメールで報告してくれます。
また、営業電話の可能性が高い場合は、その旨をメールへ明記して知らせてくれることもあります。

(引用元:Hiraku Tech調査)

「特に不満に感じる点はなくとても満足」

海外在住者ですが、日本で使える一等地の住所が欲しく、ワンストップビジネスセンターさんを利用しました。
登録して半年程経ちましたが、今のところ特に不満に感じる点はなくとても満足しています。

(引用元:Hiraku Tech調査)

「郵便物の受け取りや転送がスムーズ」

ワンストップビジネスセンターを利用して約半年になりますが、とても満足しています。
最初は登記できる住所が必要で利用し始めましたが、郵便物の受け取りや転送がスムーズで助かっています。スタッフの方々も親切で、必要なサポートを迅速に対応してくれます。
貸し会議室も利用しましたが、清潔で設備も充実しており、クライアントとの重要なミーティングでも安心して利用できます。

(引用元:Hiraku Tech調査)

ワンストップビジネスセンター利用者の悪い評判・口コミ

「実質全く使えない期間が1カ月発生した」

解約資料は郵送で、住所移転後の登記資料をだせと言われるため、実質全く使えない期間が1カ月発生する。受付日も月に一日のみに設定されているのでそれを一日でもすぎると翌月受付。最悪2カ月弱無駄になります。

(引用元:Hiraku Tech調査)

「管理人がいい加減で腹が立つ」

レンタルオフィスはいいですが、管理人がいい加減で腹が立ちます。例えば約束の3分でも早く部屋に入ると「掃除が終わってない」と怒られたり、、2分でも出るのが遅いと「報告する!」と怒られます。

(引用元:Hiraku Tech調査)

「ビルがとても古くあやしい雰囲気」

荷物を預かっていると連絡あったので受け取りに行ったビルがとても古くあやしい雰囲気で、看板や案内もなく行く部屋がわからず、結局ビルの一階と思われる場所から電話してようやく辿り着いた。指定場所もこの呼び鈴を押していいの?と躊躇させるくらい。

(引用元:Hiraku Tech調査)

ワンストップビジネスセンターの基本情報まとめ【2026年】

料金・初期費用:10,780円
・エコノミープラン:5,280円/月
・ビジネスプラン:9,790円/月
・プレミアムプラン:16,280円/月
サービス内容30日間返金保証 / 法人登記 / 郵便転送 / 来客対応 / 貸し会議室
/ 電話FAX転送 / 電話秘書 / 創業支援

ワンストップビジネスセンター」は、全国に40店舗以上の拠点を持つバーチャルオフィスサービスです。東京の一等地である青山、麻布十番、銀座などの住所利用が可能なだけでなく、北海道の札幌から九州の福岡まで、幅広いエリアにオフィスを構えています。

地方都市にオフィスを持つバーチャルオフィスは絶対数が少ないため、地方で法人登記を行いたい方にとって、ワンストップビジネスセンターは特におすすめです。

また、ホームページや名刺の作成、登記代行、資金調達のアドバイスなど、起業に関する様々なサポートも提供しています。

ワンストップビジネスセンターの強み・活用するメリット

契約から利用開始まで手間がかからない

ワンストップビジネスセンターは、契約から利用開始までに手間や時間があまりかからないことも魅力の一つです。

一般的なオフィス物件を賃貸する場合、複数の物件の比較検討や賃借契約に必要な手続き、備品の購入・設置などの手間が発生します。

一方、ワンストップビジネスセンターなら必要最低限の手間とコストで済むだけでなく、郵送物の転送や電話対応など、仕事環境に必要なサポートも提供されているので安心です。

都心や地方一等地の住所を利用できる

ワンストップビジネスセンターの店舗数は全国で40店舗あり、業界トップクラスの水準です。東京では、六本木、渋谷、新宿、銀座など、一等地の住所をレンタルできます。

また、北海道から熊本まで店舗があるため、地方の主要都市で法人登記を予定している事業主にもおすすめのサービスと言えます。

ワンストップビジネスセンターの弱み・活用するデメリット

他のバーチャルオフィスと比べると料金が高い

ワンストップビジネスセンターでは、月額料金が最も安いエコノミープランでも初期費用10,780円、月額料金5,280円かかります。

GMOオフィスサポート」や「DMMバーチャルオフィス」であれば月額1,650円から法人登記可能なので、ワンストップビジネスセンターの料金プランは高額な部類であると言えます。また、GMOオフィスサポートに関しては、入会金・保証金とも無料なので初期費用がかかりません。

急を要する郵便物が届いても気づかないという声も

ワンストップビジネスセンターの口コミの中には「重要な郵便物が届いても気づかない」といった口コミが見つかりました。

ワンストップビジネスセンターに届いた郵便物が自宅に届くまでは、プランにもよりますが1週間〜1ヶ月ほどのタイムラグがあります。

税金の納付書や契約書など、急を要する郵便物が届いた場合でも、自宅に転送されるまで気づかないケースがあるので注意しましょう。

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