DMMバーチャルオフィスの良い・悪い口コミ・評判を徹底調査してみた

DMMバーチャルオフィスは、一等地である渋谷や銀座、名古屋、梅田、福岡天神の住所をレンタルできます。洗練された外観のオフィスビルなので、信用力も抜群です。

当記事では、DMMバーチャルオフィスの良い口コミ、悪い口コミを調査し、評判から分かるメリット・デメリットをご紹介します。

\口コミ好評でユーザー満足度が高い/
おすすめバーチャルオフィス

サービス名【第1位】

GMOオフィスサポート
【第2位】

DMMバーチャルオフィス
拠点東京 / 神奈川 / 名古屋 / 大阪 / 京都 / 神戸 / 福岡北海道 / 東京 / 横浜 / 名古屋 / 大阪 / 京都 / 福岡
初期費用入会金+保証料:無料・入会金:5,500円
・保証金:無料
月額料金・転送なしプラン:660円/月
・月1転送プラン:1,650円/月
・隔週転送プラン:2,200円/月
・週1転送プラン:2,750円/月
・ミニマムプラン:660 円/月
・ベーシックプラン:2,530円/月
オプション速達・書留対応 / 郵便即日転送 / 郵便スマホ確認 / 不在票通知など法人登記 / 郵便物転送 / 郵便物都度確認 / FAX / 固定電話など
特徴新設法人の5社に1社がGMOで登記している
法人の銀行口座開設実績が多数
スマホで簡単に郵便物を確認できる
住所貸し出し+郵送物転送プランはリーズナブル
郵便物が届いたら写真で即時通知
・銀行口座開設率99%

DMMバーチャルオフィス利用者の良い評判・口コミ

「料金が安い」

自宅や実家で登記するの案外面倒なこと多かったりするのと、拠点を移動するたびにお金かかるので、うちはバーチャルオフィスに登記してるけど、最近かなり値下がりしてきた感。DMM安いな。
リアル店舗があれば古物商はそこで登記でOK。

(引用元:Hiraku Tech調査)

「安くて安心できる」

DMMのバーチャルオフィス、安くて安心できるだけでなく、他のサービスとも連動してるしめっちゃ良いやん。
安い賃貸探してたけどやっぱバーチャルオフィスで良いや。住所も大阪とか東京にできるしメリット大。

(引用元:Hiraku Tech調査)

「銀座や渋谷の住所で法人登記できる」

何でもやるDMM、今度はバーチャルオフィスを始めてた。
でも銀座や渋谷の住所が登記にも使えてこの値段なら悪くないか。個人事業主でも使えるし。

(引用元:Hiraku Tech調査)

DMMバーチャルオフィス利用者の悪い評判・口コミ

「年30,000円は安いようで高い」

DMMバーチャルオフィス契約しようかと思ったが、何か他に住所借りられる手段はあるのではないかと思い、とりあえず衝動で契約するのは抑えた。HP作ってから考えよう。年30,000円は安いようで、高い。

(引用元:Hiraku Tech調査)

DMMバーチャルオフィスの基本情報まとめ【2026年】

場所北海道(札幌) / 東京(渋谷・銀座・青山) / 神奈川(横浜) / 愛知(名古屋) / 大阪(梅田) / 京都 / 福岡(天神)
料金・入会金:5,500円
・保証金:無料
・ミニマムプラン:660円/月(登記不可)
・ベーシックプラン:2,530円/月(登記可・転送可)
サービス内容法人登記 / 郵便物転送 / 郵便物都度確認 / FAX / 固定電話

DMMバーチャルオフィス」は、渋谷や銀座、名古屋、横浜、梅田、福岡天神など一等地の住所を利用できるサービスです。洗練されたオフィスビルの外観は、信用力を大きく高めてくれるでしょう。

テック企業であるDMMならではの特徴として、郵便物の転送や処分、固定電話やFAXの受信などがスマホやPCで完結する機能も提供されています。

住所貸し出しと週1回の郵送物転送がセットになったプランなら、月額660円という業界最安値レベルの価格で利用可能です。

DMMバーチャルオフィスの強み・活用するメリット

都内・地方一等地の住所をレンタルできる

DMMバーチャルオフィスでは、渋谷、新宿など東京の一等地の住所をオフィス住所として利用できます。加えて、札幌、横浜、名古屋や梅田、福岡の一等地の住所もレンタルが可能です。

法人登記した住所は、会社の名刺やコーポレートサイトに掲載できるため、クライアントからの信頼性を高めることができます。

オフィス住所を自宅に設定する方も多いですが、セキュリティやプライバシーの観点からバーチャルオフィスの利用が賢明です。

家賃や光熱費などのランニングコストがかからない

固定のオフィスを持つと、敷金・礼金・仲介手数料などの初期費用だけでなく、家賃や光熱費などの継続的なコストが発生します。

また、オフィスの内見や必要な備品の準備にはかなりの時間を要します。独立したばかりの起業家やフリーランスにとって、このようなコストや時間は死活問題です。

バーチャルオフィスなら、必要最低限のコストで済むだけでなく、郵送物の転送や電話対応など、仕事環境に必要なサポートも提供されているので安心です。

会員サイトから郵便物の受け取りや転送依頼が可能

DMMバーチャルオフィスは、「スマホにOffice!を」というコンセプトのもと、業界トップクラスの利便性を誇る会員専用サイトを提供しています。

会員サイトでは、主に郵便物の受け取りや転送の依頼ができます。一般的なバーチャルオフィスでは、会員専用ページを導入している企業が少なく、「郵便物何か届いてますか?」とわざわざ電話で確認する必要がありました。

特にEC系の事業を営んでおり、郵便物の届く頻度が高い事業主にとっては大きなメリットです。

DMMバーチャルオフィスの弱み・活用するデメリット

急を要する郵便物が届いても気づかないという声も

DMMバーチャルオフィスの口コミの中には「重要な郵便物が届いても気づかない」といった口コミが見つかりました。

DMMバーチャルオフィスに届いた郵便物が自宅に届くまでは、プランにもよりますが1週間〜1ヶ月ほどのタイムラグがあります。

税金の納付書や契約書など、急を要する郵便物が届いた場合でも、自宅に転送されるまで気づかないケースがあるので注意しましょう。

大きな荷物やクール便、本人限定郵便は受け取り不可

大きな荷物やクール便、本人限定郵便など、ものによっては受け取りできない荷物があります。

DMMバーチャルオフィスで受け取れない荷物を確認したい方は、当ページをご覧ください。

関連記事
【徹底比較】バーチャルオフィスおすすめ9選
【徹底比較】バーチャルオフィスおすすめ9選
PAGE TOP