みんなのファクタリングの良い・悪い口コミ・評判を徹底調査してみた

みんなのファクタリングはオンライン完結型のファクタリングサービスなので、入金までのスピードが早く、手数料率も安いのが特徴です。

当記事では、みんなのファクタリングの良い口コミ、悪い口コミを調査し、評判から分かるメリット・デメリットをご紹介します。

\口コミ好評でユーザー満足度が高い/
おすすめファクタリング会社

サービス名【第1位】

QuQuMo
【第2位】

ペイトナー
手数料率1%~14.8%一律10%
入金スピード最短2時間最短10分
必要書類・請求書
・通帳のコピー
・請求書
・本人確認書類
・入出金明細
手続きオンライン完結オンライン完結
利用可能額1万円〜上限なし1万円〜150万円

みんなのファクタリング利用者の良い評判・口コミ

「曜日に関わらず審査を依頼できる」

これまでに利用していたファクタリング会社は平日のみの対応だったため、仕事をしながら申請書類を揃えたり、電話対応をしないといけませんでした。

こちらの会社は毎日営業しているため、仕事が休みの日に審査を依頼したりできます。仕事中は仕事に集中できるため、仕事がスムーズにできて時間も少しずつ作れているため、これから受注を増やそうと考えています。

(引用元:Hiraku Tech調査)

「審査結果後に契約するかどうか自分で選べた」

以前の会社では、現地確認などの出張費や契約に際しての事務手数料が発生し、実際には思ってたよりも費用がかかった印象でした。こちらの会社の手数料は、売却するときのサービス手数料のみのため分かりやすく、審査結果後も契約するかどうか自分で選べたので安心でした。

(引用元:Hiraku Tech調査)

「取引先にバレずに利用できた」

ファクタリングは初めての利用でした。
登記が必要だったり、事前に取引先に確認が必要だったり、いろんな会社がありましたが、そういったことが無かったので、この会社にしました。

最終的に支払まで終わり、取引先に何か送られたとか連絡があったとか無かったので安心しました。次回の機会があるか分かりませんが、あったらこの会社にしようと思います。

(引用元:Hiraku Tech調査)

みんなのファクタリング利用者の悪い評判・口コミ

「対応が事務的だった」

担当してくれた方の対応は、少し事務的な印象を受けました。もう少し親身になって相談に乗ってくれると嬉しかったです。

(引用元:Hiraku Tech調査)

みんなのファクタリングの基本情報まとめ【2026年】

運営株式会社チェンジ
手数料7~15%
調達可能額1万円~300万円
手続きオンライン完結
入金スピード最短60分

みんなのファクタリングは、1万円からの売掛債権の買取に対応しているため、売上規模が小さい個人事業主やフリーランスに最適なファクタリングサービスです。

申し込みから入金までの手続きは全てオンラインで完結し、土日・祝日も営業しているため、曜日に関係なく即日で請求書を現金化することが可能です。

また、2社間契約を採用しているので、取引先にファクタリングの利用を知られる心配はありません。手数料率については、7%〜とやや高めの水準に設定されています。

みんなのファクタリングの強み・活用するメリット

曜日問わず即日で請求書を現金化できる

みんなのファクタリングは土日祝日も営業しているため、曜日に関係なく即日で請求書を現金化できます。

一般的なファクタリング会社の多くは、土日祝日は営業していないため審査を受けられず、入金も不可能です。

みんなのファクタリングの営業時間は19時までと比較的遅い時間まで対応しているので、夕方に申請しても即日での資金調達が可能な場合があります。

書類を用意する手間がかからない

みんなのファクタリングの審査に必要な書類は、基本的に「本人確認書類」「請求書」「過去の入金が確認できる通帳」の3点のみです。

決算書や納税証明、印鑑証明書などの書類は原則として不要なため、書類準備にかかる手間がほとんどありません。

申し込みから入金まで最短60分で対応

みんなのファクタリングの公式ホームページにも記載されている通り、申し込みから入金まで最短60分で対応可能です。

売掛金の回収サイクルが長く資金繰りが苦しい場合や、金融機関からの借入を待っていては資金繰りが回らないなど、緊急で資金が必要な場合にみんなのファクタリングはおすすめです。

手続きはオンライン完結で来店不要

一般的なファクタリング会社では、来店契約や出張契約など、業者と対面で手続きを行うケースが多いです。

みんなのファクタリングはオンラインで全ての手続きが完結するため、全国どこからでも、必要な時にいつでも申し込みが可能です。

2社間契約なので取引先に通知されない

ファクタリングには、取引先への通知・承諾が必要な3社間取引と、ファクタリング会社とのやり取りのみで完結する2社間取引があります。

みんなのファクタリングは2社間取引を採用しているため、取引先に知られる心配はありません。

みんなのファクタリングの弱み・活用するデメリット

3社間ファクタリングは利用不可

3社間ファクタリングは売掛先にファクタリングの利用を知られてしまうというデメリットがありますが、2社間ファクタリングよりも手数料率を抑えることができます。

3社間ファクタリングを利用したい方は、みんなのファクタリング以外の選択肢を検討する必要があります。

3社間ファクタリングが可能なファクタリング会社としては「PMG」がおすすめです。

原因が分からないまま審査落ちするケースも

ユーザーの口コミの中には「審査落ちした」という口コミが見つかりました。

みんなのファクタリングは審査通過率が比較的高いファクタリングではありますが、一定数審査に落ちてしまう方もいるようです。

審査落ちの原因としては、「売掛先が法人ではない」「売掛先の信用力が低い」「売掛先との取引実績が少ない」「売掛債権の支払期日が遠い」など、売掛先が原因で落ちてしまうケースが多いです。

手数料率が7%〜と高い

みんなのファクタリングの手数料率は7~15%となっています。他社では1%〜2%の手数料率でファクタリングを提供している業者も存在します。

手数料率が低いファクタリング会社をお探しの方は、手数料率が業界最安である「QuQuMo」と比較検討されることをおすすめします。

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