Paytner(ペイトナー)の良い・悪い口コミ・評判を徹底調査してみた

ペイトナーは、面談や書面でのやり取りは一切不要で、手続きはすべてオンラインで完結します。審査から振り込みまでは最短10分で完了します。

当記事では、ペイトナーの良い口コミ、悪い口コミを調査し、評判から分かるメリット・デメリットをご紹介します。

\口コミ好評でユーザー満足度が高い/
おすすめファクタリング会社

サービス名【第1位】

QuQuMo
【第2位】

ペイトナー
手数料率1%~14.8%一律10%
入金スピード最短2時間最短10分
必要書類・請求書
・通帳のコピー
・請求書
・本人確認書類
・入出金明細
手続きオンライン完結オンライン完結
利用可能額1万円〜上限なし1万円〜150万円

ペイトナー利用者の良い評判・口コミ

「合計1時間かからず審査完了の連絡がきた」

先日初回利用しました。 最初に本人確認書類と請求書を提出して審査を依頼しました。 資料が不十分とのことで、追加で請求書やり取りの証跡を提出しましたが、合計1時間かからず審査完了のご連絡をいただきました。

申請可能額は10万円までと少額ですが非常に助かりました。 新規登録時にクーポンがあり、利用料率10%から2,000円引いていただけました。

(引用元:Hiraku Tech調査)

「ペイトナーはいつも安定して素早い入金」

他の請求書買取サービスも利用したことがありますが、ペイトナーはいつも安定して素早い入金です。 利用してからは、1〜2ヶ月後の予測を立てやすくなり、状況はだいぶ改善してきています。

(引用元:Hiraku Tech調査)

「登録方法や申請手続きはごく単純」

不明点はサポートが手取り足取り教えてくれます。クラウドファクタリングと言っても無人な感じではなく対応は割と丁寧。私は登録時の銀行口座名義について質問したのですが、ほとんどの人はすんなりと利用できると思います。登録方法や申請手続きはごく単純なので。

不満点はあまりないです。使い勝手は悪くありません。ただ、今どきアプリがないのは少し不便かも。

(引用元:Hiraku Tech調査)

ペイトナー利用者の悪い評判・口コミ

「メールの返信がない」

メールの返信がない。 ◯◯日までに審査しますと言われ待っていたが連絡がこない。 信用できない会社だと感じました。

(引用元:Hiraku Tech調査)

ペイトナーの基本情報まとめ【2026年】

運営ペイトナー株式会社
手数料一律10%
調達可能額1万円〜150万円
入金スピード最短10分
手続きオンライン完結

ペイトナー」は、取引先に送付した入金前の請求書情報を登録することで、その報酬金額をペイトナー社が立て替えて即日振り込んでくれるサービスです。

面談や書面でのやり取りは一切不要で、手続きは全てオンラインで完結します。面倒な書類準備なども必要なく、会員登録をした当日から利用可能です。審査から振り込みまでは最短10分で完了するため、非常に迅速な対応が特徴です。

また、ペイトナー社と申込者との2社間取引を採用しているため、取引先にファクタリングを利用して資金調達をしているという事実が知られることもありません。安心して利用できるサービスと言えます。

ペイトナーの強み・活用するメリット

ファクタリングの掛け目を設定していない

掛け目とは、例えば「請求書の金額の7割のみを買取り対象とする」といったルールのことです。

ファクタリング会社はこの掛け目を設定することで、返済が滞った際のリスクヘッジを行っています。

ペイトナー社は掛け目を設定していないため、10万円の請求書であれば10万円として査定してくれます。

個人事業主・フリーランスも利用しやすい

ペイトナーは、個人事業主やフリーランスでも利用できる点が評価されています。

一般的なファクタリング会社は法人のみを対象としていることが多く、個人事業主・フリーランスは審査すら受けられないケースがあります。個人事業主が扱う売掛金の額が小さく、ファクタリング会社の利益があまり見込めないためです。

買取金額の下限が低く手数料率も低いペイトナーは、個人事業主・フリーランスに最適なファクタリングです。

手数料率は10%で固定されている

ペイトナーでは、初回利用時も2回目以降の利用時も、手数料は10%で固定されています。

一般的なファクタリング会社の手数料と比べると、半分以下の手数料で利用可能です。もちろん、初期費用や月額費用は無料です。

オンライン完結なので全国どこからでも申請可能

一般的なファクタリング会社では、来店契約や出張契約など、業者と対面で手続きを行うケースが多いです。

ペイトナーはオンラインで全ての手続きが完結するため、全国どこにいても、必要な時にいつでも申し込みが可能です。手続きのフローも登録→審査→入金とシンプルです。

申し込みから入金まで最短10分

ペイトナーの公式ホームページにも記載されている通り、申し込みから入金まで最短10分で対応してくれます。

売掛金の回収サイクルが長く資金繰りが苦しい場合や、金融機関からの借入を待っていては資金繰りが回らないなど、緊急で資金が必要な場合にペイトナーはおすすめです。

2社間契約なので取引先にバレる心配がない

ファクタリングには、取引先への通知・承諾が必要な3社間取引と、ファクタリング会社とのやり取りのみで完結する2社間取引があります。

ペイトナーは2社間取引を採用しているため、取引先に知られる心配はありません。

ペイトナーの弱み・活用するデメリット

3社間ファクタリングは利用できない

3社間ファクタリングは売掛先にファクタリングの利用を知られてしまうというデメリットがありますが、2社間ファクタリングよりも手数料率を抑えることができます。

3社間ファクタリングを利用したい方は、ペイトナー以外の選択肢を検討する必要があります。

3社間ファクタリングが可能なファクタリング会社としては「ビートレーディング」がおすすめです。

初回利用時は30万円の上限がある

ペイトナーを利用する場合、利用回数が増えれば増えるほど上限金額もあがっていきますが、初めて利用する方は上限が30万円に設定されています。

ファクタリングの利用は初めてだけど、30万円以上の資金調達を行いたい方は「QuQuMo」がおすすめです。ペイトナー同様、即日で振り込み対応を行なってくれます。

原因が分からないまま審査落ちするケースも

ユーザーの口コミの中には「審査落ちした」という口コミが見つかりました。

ペイトナーは審査通過率が比較的高いファクタリングではありますが、一定数審査に落ちてしまう方もいるようです。

審査落ちの原因としては、「売掛先が法人ではない」「売掛先の信用力が低い」「売掛先との取引実績が少ない」「売掛債権の支払期日が遠い」など、売掛先が原因で落ちてしまうケースが多いです。

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